あなたの人生を黒字化する1年間。
「(株)自分人生=自分の人生」の経営権を取り戻す、究極の再構築プログラム
もう「感情」や「根性」に頼るのはやめましょう。
事実と論理(ロジック)で人生のバグを修正し、自動で好転する「明日の贈り物(資産)」を手に入れることができます!
・人の顔色ばかり伺って、自分が本当にしたいことが分からない。
・やりたいことはあるのに、「怖い」「面倒」という感情が邪魔をして動けない。
・本を読んでも、手帳術を学んでも、いつも同じところで挫折してしまう。
こうした停滞は、あなたの意志が弱いから起きているのではありません。
あなたの思考と行動を動かす「OS(仕組み)」に、致命的なバグ(エラー)が発生しているからです。
このバグを放置したまま、どれだけ気合を入れても「穴の空いたバケツに水を注ぐ」ようなもの。
まずは、このバグを特定し、OSを完全に入れ替える「根本治療」が必要です。
当アカデミーでは、私が数えきれない失敗と企業のDX推進経験から導き出した唯一無二のフレームワーク『ASDOLAメソッド』を使用します。
【A】nalysis(分析)
事実を見る眼球を手に入れる 「辛い」「嫌だ」という感情のノイズを捨て、カメラで撮れる「事実」だけを抜き出し、現状のバグを客観的に棚卸しします。
【S】trategy(戦略)
「やらないこと」を決める設計図 気合ではなく、自分の弱さを前提とした「負けない仕組み」を作ります。まずはコップの水を捨てる(引き算の)戦略を立てます。
【Do】(実行)
小さな実験を繰り返す(★ここが心臓部です) 机上の空論を捨てます。失敗はありません。あるのは「次に活かすデータ」だけです。
【L】ogic(論理)
勝ちパターンを論理化する 「たまたまできた」を排除します。成功もエラーも「なぜそうなったか?」を論理的に検証し、再現性を持たせます。
【A】sset(資産)
自動で回る仕組み(明日の贈り物)へ 行動が習慣(OS)に変わり、意識しなくても人生が好転していく状態。それがあなたが手にする「明日の贈り物(資産)」です。
本講座は、3つのフェーズであなたのOSを完全に書き換えます。
◆ Phase 1:基礎インストール(1〜5ヶ月目)
目的: ASDOLAの5ステップを体に叩き込み、自分だけの勝ちパターンを見つける。
内容: 感情と事実の仕分け、やらないことの決定、「できない・失敗」の実験とリカバリー、成功体験の論理化と仕組み化。
成果物: ブレない「自分基準」と、最強の「勝ちパターン」の確立。
◆ Phase 2:自己の深掘りと常識破壊(6〜7ヶ月目)
目的: 自分の強み・弱みを正確に理解し、過去の思い込み(常識)を破壊する。
内容: ジョハリの窓×クロスSWOT分析、逆転の発想による「常識破壊ワーク」。
成果物: 目の前の事実だけを分析して進む、強靭な思考基盤。
◆ Phase 3:自走とレガシーの構築(8〜12ヶ月目)
目的: 経営者として自走し、一生使える取扱説明書を完成させる。
内容: 長期目標の設計図作成、月次経営会議(自走期間の進捗報告)。
成果物: 1年間のログを集大成した『自分取扱説明書(My Life ASDOLA Manual)』の完成。12ヶ月目には、ホテル等の会場で感動の「リアル卒業式」を開催します。
公式ツール「ASDOLA経営シート」 毎日の行動と振り返りを記録する、あなたの人生の「コックピット」。
これを使うだけで、自然とPDCAが回るようになります。
所長による個別セッション(計3回) 1ヶ月目、7ヶ月目、12ヶ月目の重要な節目に、代表(私)が直接あなたのデータを分析し、軌道修正を行います。
研究員(仲間)とのグループワーク 傷の舐め合いやダメ出しは一切禁止。
事実ベースでフィードバックし合い、他者の視点から自分のバグに気づく「安全な研究室」を用意しています。
この1年間であなたが手にするのは、単なる知識ではありません。
悩む時間をゼロにし、常に最適な選択ができる「一生モノの自己管理スキル」です。
第1期モニター価格: 月額 40,000円(税込) (※12ヶ月間のプログラムです)
(※一括払いをご希望の場合は、事務手数料分を優遇し 440,000円 となります)
1日あたりに換算すると約1,300円。
少し贅沢なランチ1回分の金額です。
これまで「なんとなく」消費していたお金と時間を、これからのあなたの人生を黒字化するための「資産」に振り替えてみませんか?
「誰かに何とかしてほしい」と他人に経営を委ねる人生は、今日で終わりにしましょう。
バグは、放置すればするほど修正が難しくなります。
もし、あなたが本気で「(株)自分人生のCEO」になる覚悟があるなら、まずは、あなたの人生を停滞させている「バグ(根本原因)」を特定する個別診断会へお越しください。
※依存的な方や、厳しい事実を受け入れる覚悟のない方のお申し込みは、お断りしております。本気で現状を変えたい「研究員」候補の方だけをお待ちしています。